ドイツ語で朝食、昼食、夕食は? ドイツの食事について

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ドイツ語で「朝食」は、Frühstück と言います。なお、昼食はMittagessen、夕食はAbentessenと言います。

(朝食は Morgenessenじゃないのです。)

一般的にドイツでは朝食と昼食はガッツリと食べて、夕食は簡単に済ませることが多いようです。

 

ドイツの朝食の思い出

そういえば、食事で思い出しましたが、ドイツのホテルの朝食で出てきたものは、ハム、ソーセージ、パン、牛乳でした!。

文字だけ見ると、そこらへんの日本のビジネスホテルと変わりませんが、ハムが非常に美味しく感じたことが思い出されます。

ソーセージはイマイチでしたね。なんか肉がギッシリと詰まり過ぎてて固かった印象だったことを覚えています。

なお、チーズとパンは「まあまあ」と言ったところでしょうか。

 

なお、私事ながら、平日の朝は全く食べておりません。 毎日、あわただしく会社に出勤しております。

原因は分かっております。

いつも、ギリギリまで寝てしまっているから問題なのです・・・

ですが一人暮らしである以上、解決しそうにありませんね!

 

優しく起こしてくれる奥さんが欲しいものです。 (なお、お腹が空いたときは、途中にある自販機で飲み物を買って空腹を紛れさせることが多いです・・・)

 

 

 

 

 


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